町田DF菊池流帆が全治1年見込みの怪我…2022年受傷の後十字靭帯損傷についても手術実施へ
[故障者情報]
FC町田ゼルビアは7日、DF菊池流帆が右膝骨軟骨損傷と診断されたことを発表した。全治は手術日から12か月程度の見込みとしている。
菊池は8月23日の横浜F・マリノス戦で負傷したという。今後予定している手術について、クラブは「2022年に受傷した後十字靭帯損傷についても同時に施行する予定です」と説明している。菊池は今季より町田に加入し、J1で9試合に出場していた。
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