中山雅史氏が沼津C.R.Oに就任「今までとは違った形でチームを支え、クラブの力になれれば」
アスルクラロ沼津は25日、元日本代表FWの中山雅史氏(58)がクラブ・リレーションズ・オフィサー(C.R.O)に就任することを発表した。
中山氏は2023年から今年9月まで沼津を指揮。クラブはC.R.Oの役割について、公式サイトで「スポンサー、パートナー、サポーター、行政機関などのステークホルダとクラブをつなぐ役割。サッカー事業に比重を置き、ビジネス面でクラブをサポートしていく」と紹介している。
就任に際して中山氏は「監督、選手としては長い時間を現場で過ごしてきましたが、クラブを支える立場としては、まだまだ学ぶことばかりです。これまで現場で感じてきたこと、積み重ねてきた経験を土台に、今までとは違った形でチームを支え、クラブの力になれればと思っています。来季はクラブリレーションズオフィサーとして、パートナー企業や地域、そしてサポーターの皆さまと向き合い、顔の見える関係を一つひとつ築いていきたいと考えています。アスルクラロ沼津が前に進んでいくために、自分にできることを全力で取り組みます」とコメントした。
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中山氏は2023年から今年9月まで沼津を指揮。クラブはC.R.Oの役割について、公式サイトで「スポンサー、パートナー、サポーター、行政機関などのステークホルダとクラブをつなぐ役割。サッカー事業に比重を置き、ビジネス面でクラブをサポートしていく」と紹介している。
就任に際して中山氏は「監督、選手としては長い時間を現場で過ごしてきましたが、クラブを支える立場としては、まだまだ学ぶことばかりです。これまで現場で感じてきたこと、積み重ねてきた経験を土台に、今までとは違った形でチームを支え、クラブの力になれればと思っています。来季はクラブリレーションズオフィサーとして、パートナー企業や地域、そしてサポーターの皆さまと向き合い、顔の見える関係を一つひとつ築いていきたいと考えています。アスルクラロ沼津が前に進んでいくために、自分にできることを全力で取り組みます」とコメントした。
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