「世界を獲りにいく」鹿島が来季ユニフォーム発表!! 国内2冠&クラブW杯準V時のデザインから着想
鹿島アントラーズは19日、2026-27シーズンのユニフォームを発表した。
1stユニフォームは「世界一をかけた舞台で戦った2016シーズンのユニフォームからインスパイア。『あの悔しさから十年』なる今年。『世界を獲りにいく十年』、新時代へ進む確かな決意を込めた一着」としている。
デザインについては「歴史的な意義と、新時代へ進む確かな決意を、現代的なアプローチで紡ぎ出した」とし、「2016シーズンは、フロント部分にクラブカラーであるディープレッドとダークネイビーを大胆に取り入れたハーフ&ハーフのグラフィックを使用し、2026-27シーズンでは、さらに進化させた4分割のカラーブロックを採用。伝統を重んじつつも、クラブのさらなる進化と世界での躍進という想いが込められたインパクトのあるデザインが実現した」と説明した。
また、2019シーズン以来となるゴールドのアクセントカラーを両サイドなどに配置。「クラブ創設35周年の節目のシーズンにふさわしい、ダイナミックかつエレガントなユニフォームデザインは、クラブの伝統と誇りを大切に守りながら、過去の栄光をさらに塗り替え、常勝軍団としての進化と世界への挑戦を象徴する一着となる」とした。
2ndユニフォームは白を基調としつつ、「クラブ創設35周年のアニバーサリーイヤーにふさわしい特別な色」としてブラジル国旗の黄と緑を袖に配置。ジーコ氏らブラジル人選手からインスピレーションを得たデザインで「鹿島が抱くブラジルフットボールへの感謝と敬意を表現している」とした。
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1stユニフォームは「世界一をかけた舞台で戦った2016シーズンのユニフォームからインスパイア。『あの悔しさから十年』なる今年。『世界を獲りにいく十年』、新時代へ進む確かな決意を込めた一着」としている。
デザインについては「歴史的な意義と、新時代へ進む確かな決意を、現代的なアプローチで紡ぎ出した」とし、「2016シーズンは、フロント部分にクラブカラーであるディープレッドとダークネイビーを大胆に取り入れたハーフ&ハーフのグラフィックを使用し、2026-27シーズンでは、さらに進化させた4分割のカラーブロックを採用。伝統を重んじつつも、クラブのさらなる進化と世界での躍進という想いが込められたインパクトのあるデザインが実現した」と説明した。
また、2019シーズン以来となるゴールドのアクセントカラーを両サイドなどに配置。「クラブ創設35周年の節目のシーズンにふさわしい、ダイナミックかつエレガントなユニフォームデザインは、クラブの伝統と誇りを大切に守りながら、過去の栄光をさらに塗り替え、常勝軍団としての進化と世界への挑戦を象徴する一着となる」とした。
2ndユニフォームは白を基調としつつ、「クラブ創設35周年のアニバーサリーイヤーにふさわしい特別な色」としてブラジル国旗の黄と緑を袖に配置。ジーコ氏らブラジル人選手からインスピレーションを得たデザインで「鹿島が抱くブラジルフットボールへの感謝と敬意を表現している」とした。
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— 鹿島アントラーズ (@atlrs_official) June 19, 2026
26/27 GAME KIT
ユニフォームデザイン決定
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2026/27シーズンを戦うNIKEユニフォームデザインを発表
コンセプトは「NEXT TEN」。
世界一をかけた舞台で戦った2016シーズンのユニフォームからインスパイア。… pic.twitter.com/IBNSjhYYQn
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