福岡が岡山でプレーしたブラジル人FWを完全移籍で獲得!「全力で戦います」
アビスパ福岡は27日、FWウェリック・ポポ(24)をブラジルのレッドブル・ブラガンチーノから完全移籍で獲得したと発表した。同選手は昨季より期限付き移籍していたファジアーノ岡山でプレーしており、J1で12試合に出場。百年構想リーグは15試合で3得点を決めていた。
ポポは岡山を通じ「このクラブのユニフォームを着て戦えたことを誇りに思います。たくさんの思い出と素晴らしい出会いを胸に、新たな一歩を踏み出します。クラブの今後ますますの発展と成功を心よりお祈りしております」とコメント。
福岡を通じては「これからはアビスパ福岡の一員として、新しいユニフォームに袖を通し、このクラブのために全力で戦います。このような機会をいただけたことをとても嬉しく思っています。サポーターの皆さん、共に力を合わせて大きな目標に向かって頑張りましょう!」と意気込みを語っている。
●Jリーグ百年構想リーグ特集
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福岡を通じては「これからはアビスパ福岡の一員として、新しいユニフォームに袖を通し、このクラブのために全力で戦います。このような機会をいただけたことをとても嬉しく思っています。サポーターの皆さん、共に力を合わせて大きな目標に向かって頑張りましょう!」と意気込みを語っている。
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