元韓国代表・36歳MF金民友が日本復帰、JFLでプレーへ
日本フットボールリーグ(JFL)のY.S.C.C.横浜は6日、MF金民友(キム・ミヌ、36)が新加入すると発表した。完全移籍で加わる。
金は2010年に鳥栖でプロキャリアをスタートさせた選手で、これまでJ1で161試合20得点、J2で52試合11得点を記録。韓国代表としても23キャップを数える。17年からは韓国に戻ってKリーグでプレー。22年には中国でのプレーも経験していた。
クラブを通じ「2010年に日本でデビューして以来、韓国や中国での経験を経て、再び日本のY.S.C.C.に戻ってくることができ、非常に感慨深いものがあります。今シーズン、J3昇格を目指し、ピッチ内外で最善を尽くして戦っていきます」とコメントしている。
金は2010年に鳥栖でプロキャリアをスタートさせた選手で、これまでJ1で161試合20得点、J2で52試合11得点を記録。韓国代表としても23キャップを数える。17年からは韓国に戻ってKリーグでプレー。22年には中国でのプレーも経験していた。
クラブを通じ「2010年に日本でデビューして以来、韓国や中国での経験を経て、再び日本のY.S.C.C.に戻ってくることができ、非常に感慨深いものがあります。今シーズン、J3昇格を目指し、ピッチ内外で最善を尽くして戦っていきます」とコメントしている。



