期待のパワー系守護神をサポートするのはプーマグローブ!!
EAFF E-1選手権で日本代表に初招集されたGK早川友基(鹿島)。第2戦となる中国戦でゴールマウスを守る可能性がある鹿島アントラーズの守護神は、Jリーグで今シーズンより新たに創設された「2025明治安田Jリーグ 月間ベストセーブ賞」4月度の受賞者だ。クラブでは“常勝軍団”を最後尾から支える絶対的守護神。プロ5年目の今季は、安定したセービングを見せ、ここまで飛躍のシーズンを過ごしている。

■4月のJ1月間ベストセーブは鹿島GK早川友基が初受賞! 元日本代表GK「日本人には珍しくパワーがあるGK」
受賞対象となったのは、4月2日に行われたJ1第8節・広島戦の後半20分のセーブだった。早川はそのシーンについて「ボールが飛んでくるコースに先に手を出して体の状態を上手く持ってくることができました」と振り返ると、元日本代表GKでJリーグ選考委員を務める南雄太氏も「はじきの強さ、手を出すタイミング、様々な要素が加わったセーブだった」と評価。そんな早川のパワーを存分に引き出したのが、PUMA(プーマ)の『フューチャー プロ ハイブリッド イエローアラート』だった。

早川が着用するフューチャー プロ ハイブリッドは、インシームカットとガンカットを組み合わせた『ハイブリッドカット』が安定したキャッチングを実現。また、4mmの『デュオ ソフト ラテックス パーム』が、濡れた状態と乾いた状態の両方で優れたグリップ力を発揮し、チームを勝たせる守護神に欠かせないGKグローブとなっている。











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受賞対象となったのは、4月2日に行われたJ1第8節・広島戦の後半20分のセーブだった。早川はそのシーンについて「ボールが飛んでくるコースに先に手を出して体の状態を上手く持ってくることができました」と振り返ると、元日本代表GKでJリーグ選考委員を務める南雄太氏も「はじきの強さ、手を出すタイミング、様々な要素が加わったセーブだった」と評価。そんな早川のパワーを存分に引き出したのが、PUMA(プーマ)の『フューチャー プロ ハイブリッド イエローアラート』だった。


早川が着用するフューチャー プロ ハイブリッドは、インシームカットとガンカットを組み合わせた『ハイブリッドカット』が安定したキャッチングを実現。また、4mmの『デュオ ソフト ラテックス パーム』が、濡れた状態と乾いた状態の両方で優れたグリップ力を発揮し、チームを勝たせる守護神に欠かせないGKグローブとなっている。












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