札幌がFWキム・ゴンヒの退団を発表…母国復帰見込みと韓国紙報道
FW
北海道コンサドーレ札幌は9日、FWキム・ゴンヒ(30)が退団することを発表した。
キム・ゴンヒは2022年8月に札幌へ加入し、今季はJ2で11試合1得点を記録。新天地は発表されていないが、韓国メディア『江原道民日報』は9日、江原FC(韓国1部)関係者が「現在キム・ゴンヒと移籍交渉中であり、これからメディカルテストと契約条件の交渉が残っている」と明かしたことを報じている。
キム・ゴンヒは札幌を通じて「札幌で過ごした3年間、大変な時間が多かったのですが、いつも皆さんが心から私を愛してくれて応援してくれて幸せでした。あたたかい応援をいつも感じることができましたし、 応援してくれる姿は一生忘れません。北海道コンサドーレ札幌とみなさんを一生応援していきます。 ほんとにありがとうございました。 いつかまた会いましょう!」とコメントした。
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キム・ゴンヒは札幌を通じて「札幌で過ごした3年間、大変な時間が多かったのですが、いつも皆さんが心から私を愛してくれて応援してくれて幸せでした。あたたかい応援をいつも感じることができましたし、 応援してくれる姿は一生忘れません。北海道コンサドーレ札幌とみなさんを一生応援していきます。 ほんとにありがとうございました。 いつかまた会いましょう!」とコメントした。
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