6月度J1MVPは柏MF久保藤次郎が初受賞!「チームが好調だからこその受賞」
Jリーグは15日、6月度の月間MVPなど、各賞受賞者を発表した。J1のMVPは柏レイソルのMF久保藤次郎が初受賞。キューブオーナメントと賞金30万円が贈られる。
久保はクラブを通じ「ゴールやアシストなどで、チームの勝利に貢献できたことを評価してもらえたかと思います。チームが好調だからこその受賞だと感じていますし、リカルド・ロドリゲス監督をはじめ、チームメイトやスタッフにとても感謝しています。これからもチームの優勝のために戦い、再びこの賞に選んでいただけるように頑張ります」と喜びを語っている。
なおJ2のMVPは北海道コンサドーレ札幌のMF高嶺朋樹、J3のMVPはテゲバジャーロ宮崎のDF江川慶城で、いずれも初受賞となった。
また月間優秀監督賞はJ1が柏のリカルド・ロドリゲス監督、J2がベガルタ仙台の森山佳郎監督、J3がヴァンラーレ八戸の石崎信弘監督が受賞。リカルド監督は初受賞だが、森山監督は3回目、石崎監督は5回目の受賞になった。
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久保はクラブを通じ「ゴールやアシストなどで、チームの勝利に貢献できたことを評価してもらえたかと思います。チームが好調だからこその受賞だと感じていますし、リカルド・ロドリゲス監督をはじめ、チームメイトやスタッフにとても感謝しています。これからもチームの優勝のために戦い、再びこの賞に選んでいただけるように頑張ります」と喜びを語っている。
なおJ2のMVPは北海道コンサドーレ札幌のMF高嶺朋樹、J3のMVPはテゲバジャーロ宮崎のDF江川慶城で、いずれも初受賞となった。
また月間優秀監督賞はJ1が柏のリカルド・ロドリゲス監督、J2がベガルタ仙台の森山佳郎監督、J3がヴァンラーレ八戸の石崎信弘監督が受賞。リカルド監督は初受賞だが、森山監督は3回目、石崎監督は5回目の受賞になった。
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