京都19歳DF喜多壱也がソシエダBへ!! ローン移籍完了と現地速報、移籍金150万ユーロ
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京都サンガF.C.からのチーム離脱が発表されていたU-20日本代表DF喜多壱也(19)が、MF久保建英所属のソシエダに期限付き移籍することが決まったようだ。当面はソシエダBでプレーする見込み。ソシエダ日本ツアーに帯同中のスペインメディア『エル・ディアリオ・バスコ』が22日夕、速報している。
喜多は22日朝、所属先の京都から海外クラブへの移籍を前提とした手続きと準備のため、同日をもってチームを離脱すると発表されていた。
記事によると、契約には買取オプションが付帯しており、移籍金は150万ユーロ(約2億5000万円)。セカンドチームのソシエダB(通称サンセ)でプレーすることが見込まれている。ソシエダBは昨季の昇格プレーオフを制し、新シーズンはラ・リーガ2部に在籍。ハイレベルな環境でプレーすることができそうだ。
喜多は189cmの長身と左利きの配球を持ち味とするCB。今年2月にはU-20日本代表の主力CBとしてAFC U20アジア杯4試合にフル出場しており、今年9〜10月に行われるU-20W杯出場権獲得に大きく貢献していた。
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