富山が東海学園大のサイドアタッカー、MF香川太朗の入団内定を発表「常に伸び代のあるサッカー選手に」
カターレ富山は30日、東海学園大に所属するMF香川太朗の26-27シーズンの入団が内定したと発表した。特別指定選手の承認も受けているという。
香川は藤枝明誠高から東海学園大に進学。167cmと小柄ながら、ドリブルを武器にサイドを切り裂くプレーを得意としている。クラブを通じ「どんな時も支え続けてくれた家族、指導していただいた監督やコーチ、メディカルスタッフの方々、一緒に練習してきたチームメイトのおかげでここまで来ることができました。サッカーを楽しむことを忘れず、謙虚で常に伸び代のあるサッカー選手になりたい」と意気込みを語った。
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香川は藤枝明誠高から東海学園大に進学。167cmと小柄ながら、ドリブルを武器にサイドを切り裂くプレーを得意としている。クラブを通じ「どんな時も支え続けてくれた家族、指導していただいた監督やコーチ、メディカルスタッフの方々、一緒に練習してきたチームメイトのおかげでここまで来ることができました。サッカーを楽しむことを忘れず、謙虚で常に伸び代のあるサッカー選手になりたい」と意気込みを語った。
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