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大流行したのは10年前も「こんなにウケるんや」…日本人サッカー選手が披露した“世界共通の一曲”

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ペニンシュラ・パワーFCに日本人選手が加入

 オーストラリアへと渡った日本人サッカー選手が“新歓”でピコ太郎の「PPAP」を披露し、大爆笑を誘っている。

 大爆笑を誘っていたのは、1995年5月7日生まれのMF宮澤弘(30)。柏U-18、仙台大を経て東京ユナイテッドFCに加入した宮澤はその後、いわきFC、南葛SCに所属するだけでなく、リトアニアでもプレー。25年からオーストラリアへと渡り、同年12月にペニンシュラ・パワーFCへの加入が発表されていた。

 そして、クラブが公式インスタグラムに投稿したのが、新加入選手の歓迎会と見られる食事会で宮澤が「PPAP」を熱唱している姿。今から10年前の2016年に大流行した曲だったが、チームメイトは手を叩いて大爆笑している。

 宮澤も笑顔で熱唱しており、ファンは「めっちゃウケてる」「なになに このハッピーな空間は」「世界共通なPPAP」「隣の選手いい奴そう」「信頼は勝ち取ったな」「こんなにウケるんや」「このノリ好き」などと反応している。

ゲキサカ編集部
Text by ゲキサカ編集部

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