富山、仙台DF實藤友紀を獲得「チームの目標を達成するために戦います」
カターレ富山は6日、ベガルタ仙台のDF實藤友紀(36)を完全移籍で獲得したことを発表した。
實藤は2024シーズン途中に横浜F・マリノスから仙台に加入。今シーズンはJ2リーグ2試合の出場のみだった。
富山の公式サイトを通じ、實藤は「1日でも早くチームの力になれるよう全力を尽くします。ピッチ内外で自分の役割を果たし、チームの目標を達成するために戦います。これからよろしくお願いします!」と伝えている。
また、仙台の公式サイトでは別れの挨拶を述べている。
「仙台で過ごしたこの1年間は、自分にとって非常に濃く充実した時間でした。短い期間でしたがベガルタ仙台の一員として戦えたことを誇りに思います」
「今、チームはJ1昇格という大きな目標に向かって、非常に大事な時期を迎えています。その戦いの途中でチームを離れることは心苦しいですが、仙台が再びJ1の舞台に戻ることを心から願っています」
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また、仙台の公式サイトでは別れの挨拶を述べている。
「仙台で過ごしたこの1年間は、自分にとって非常に濃く充実した時間でした。短い期間でしたがベガルタ仙台の一員として戦えたことを誇りに思います」
「今、チームはJ1昇格という大きな目標に向かって、非常に大事な時期を迎えています。その戦いの途中でチームを離れることは心苦しいですが、仙台が再びJ1の舞台に戻ることを心から願っています」
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