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G大阪MF泉澤仁がポーランド1部へ電撃移籍!今季途中から東京Vでプレー

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泉澤仁がポーランド1部に完全移籍

 ガンバ大阪は5日、MF泉澤仁(27)がポーランドのポゴニ・シュチェチンへ完全移籍することを発表した。

 2014年に阪南大から大宮アルディージャに加入した泉澤は、2017年1月にG大阪に移籍。移籍初年度はリーグ戦21試合2得点だったが、2018年6月に東京ヴェルディに期限付き移籍し、17試合3得点を記録した。

 泉澤はクラブを通じて「短い間でしたが、素晴らしいスタジアムで、ガンバ大阪のサポーターの皆さんと一緒に戦うことが出来て、嬉しかったです。有難うございました」と感謝の言葉を述べている。

 新天地となるポゴニ・シュチェチンは、ポーランド1部に所属するクラブ。今シーズンはここまで9勝4分け7敗の5位につけている。過去には、MF赤星貴文やMF村山拓哉といった日本人選手も所属していた。

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