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やっぱり持ってる本田圭佑!!スライディングシュートで同点弾!!

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本田が左足で同点弾を蹴り込んだ

[3.12 ACL第2節 広島-メルボルン・V]

 メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が“凱旋マッチ”をゴールで飾った。1点ビハインドの後半26分、右サイドからDFストーム・ルーが折り返したクロスに、中央に走り込んだ本田がスライディングしながら左足で蹴り込んだ。

 本田はクラブ所属の選手としては、名古屋に在籍した2007年の最終節以来の日本でのプレーとなる。得点となると、2007年9月15日の鹿島戦で2ゴールを決めて以来で、4196日ぶりとなった。

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