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外出自粛中は何をする? チェルシー3選手がおすすめネットフリックス作品を紹介

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チェルシー3選手がおすすめ作品を紹介

 チェルシーのFWオリビエ・ジルは4日、クラブ公式サイトでネットフリックスのおすすめ作品を紹介している。

 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、欧州サッカーは軒並み中断。プレミアリーグも同様の措置が取られ、各クラブは公式サイトを通じ、選手たちの日常を紹介したり、質問に答えるなどしている。

 チェルシーは4日の更新でジルのおすすめネットフリック作品を紹介。『ウォーキング・デッド』、『ヴァイキングス』、『ナルコス』の3作品を挙げた。『ヴァイキングス』からは大きく影響を受けていることを明かすジルは「自分は映画とかヴァイキングスのラグナル・ロズブロークに憧れてあごひげを伸ばしたんだよ」と吐露。口からあごに伸びる立派なひげのルーツを語った。

 なお、チェルシーはこれまでにも選手のおすすめ作品を紹介済み。MFジョルジーニョは『クイーン・オブ・ザ・サウス』、『ヴァイキング』、『パワー』を挙げ、FWタミー・エイブラハムは『ペーパー・ハウス』、『ブラザリー・ラブ 兄弟の絆』、『96時間/レクイエム』の3作品を挙げている。

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