beacon
TOP > NEWS > 記事詳細

ゲキサカFCがsfidaとサプライヤー契約締結!!公式ユニフォームをお披露目

このエントリーをはてなブックマークに追加

 ゲキサカが運営するプロゲーミングチーム「ゲキサカFCeスポーツ」は、スポーツブランド「sfida」とオフィシャルサプライヤー契約を締結しました。プロゲーマーのMayagekaを選手兼コーチに迎え、ゲキサカFCの選手たちは今後、「sfida」のユニフォームを着用し、ゲキサカの公式YouTubeチャンネル「ゲキサカeスポーツ」での活動はもとより、各種大会やイベントに積極的に参加していきます。

★ゲキサカeスポーツのチャンネル登録はこちらから

 sfidaが2021年のテーマとして掲げるOPEN THE NEW GATEに沿って、衣武装的本能を纏うことをサポートし、野生の獣を彷彿させるHex Beast-Boldデザインに、カラーリングはゲキサカレッドとゲキサカFCeスポーツのイメージカラーであるブルーを使用。「シャープネス」をテーマにチームエンブレムとサイドに入った斜めのラインでその速さと鋭さを際立たせています。


 これまでメディアとしてサッカーの興奮や感動をファン、そしてプレイヤーに伝えてきたゲキサカが、eスポーツという新たな舞台で“世界を目指すチーム”を立ち上げました。今後はさらに読者、視聴者を巻き込みながらeスポーツを盛り上げ、その魅力を最大限に伝えていきます。

Mayageka(選手兼コーチ)


1993年、東京都出身。日本eスポーツ連合(JeSU)が発行する公認プロライセンスを保有するウイニングイレブンのプロプレイヤー。日本代表として2017年度のアジア大会で優勝したほか、2017年、2018年、2019年と3年連続で世界大会ベスト8の成績をおさめた。3年連続で世界大会に出場したのは日本人初の快挙。日本のウイイレ界を牽引し続けるトッププレイヤーであり、「世界No.1に最も近い日本人」とも呼ばれている。

ARATA(1期生)


1999年、静岡県出身。サッカーの専門学校「JAPANサッカーカレッジ」在学中にゲキサカFC1期生のセレクションに合格。ウイイレ2019日本代表決定戦に出場。2020年秋に開催された『JAPAN eSPORTS GRAND PRIX』にはMayagekaとコンビを組み、ベスト8に進出した。

カクケン(1期生)


1998年、群馬県出身。高校時代は前橋商サッカー部でGKとしてプレー。大学在学中にゲキサカFC1期生のセレクションに合格。YUBIWAZA CUPやBS11CUPなど各種大会に出場。11人制オンライン大会『eS-LEAGUE』に参戦中のゲキサカFC TPチームではキャプテンも務める。

■主な大会実績
【2020年】
・JAPAN eSPORTS GRAND PRIX ベスト8(Mayageka・ARATA)
・全国都道府県対抗eスポーツ選手権2020 KAGOSHIMA 予選(Mayageka・ARATA・カクケン)
・第3回草津温泉湯桶杯 優勝(Mayageka)
・第4回有馬温泉湯桶杯 優勝(Mayageka)

【2019年】
・EAFF E-1サッカー選手権 E-Sports Exhibition Match 優勝(Mayageka)
・全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI 予選(Mayageka・ARATA・カクケン)
・BS11CUP 全日本eスポーツ学生選手権大会 予選(ARATA・カクケン)
・第2回YUBIWAZA CUP(ARATA・カクケン)

◇チームスポンサーに関するお問い合わせ
ゲキサカFCでは、共に「世界を目指して」活動をサポートしていただける企業様を募集しております。ご検討いただける企業様は是非、下記問い合せ先までご連絡ください。
Mail: sales_gekisaka@kodansha.co.jp


■sfida
sfida(スフィーダ)は2005年、高品質な手縫いサッカーボール製造から始まったスポーツブランド。sfidaは、イタリア語で「挑戦」。高い品質と機能性に、自由で革新的なデザインを加えた商品でプレイヤーをサポートします。
URL: https://sfidasports.com/ 

TOP