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Jリーグがベストヤングプレーヤー賞の対象選手13名を発表

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ベストヤングプレーヤー賞の対象選手が発表された

 Jリーグは7日、2019年シーズンの『ベストヤングプレーヤー賞』の対象選手が決定したことを発表した。対象選手の中からJ1リーグ18クラブの監督・選手による投票をもとに、選考委員会にて『ベストヤングプレーヤー賞』の受賞者が決定。8日に開催される『2019Jリーグアウォーズ』で発表・表彰され、受賞者にはブック型楯、賞金50万円、旅行券50万円が贈られる。

 なお、『ベストヤングプレーヤー賞』の対象は1998年4月2日以降に出生し、今季J1リーグ戦の出場数が17試合以上の選手。2種登録選手および特別指定選手も受賞対象だが、過去に同賞および新人王を受賞した選手は対象外となっている。

以下、『ベストヤングプレーヤー賞』の対象選手13名

FW菅大輝(札幌/21歳)
DF橋岡大樹(浦和/20歳)
MF田中碧(川崎F/21歳)
DF杉岡大暉(湘南/21歳)
MF齊藤未月(湘南/20歳)
MF金子大毅(湘南/21歳)
MF鈴木冬一(湘南/19歳)
DF立田悠悟(清水/21歳)
MF福田湧矢(G大阪/20歳)
MF松本泰志(広島/21歳)
GK大迫敬介(広島/20歳)
MF原輝綺(鳥栖/21歳)
MF松岡大起(鳥栖/18歳)

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