beacon
TOP > NEWS > 記事詳細

U-17日本代表が鹿児島県選抜U-18に7発快勝

このエントリーをはてなブックマークに追加
 ASEAN 4か国(カンボジア、ラオス、マレーシア、ミャンマー)と東ティモールのU-17からU-19代表、U-17日本代表、鹿児島県選抜U-18、鹿児島ユナイテッドFC U-18の8チームが優勝を争う「JENESYS2019 青少年サッカー交流大会」が26日に鹿児島県の指宿いわさきホテルサッカー場で開幕。グループステージ第1節が行われ、グループAのU-17日本代表は鹿児島県選抜U-18に7-1で大勝した。

 U-17日本代表は前半4分にMF東廉(清水エスパルスユース)が先制ゴール。その後、FW勝島新之助(京都サンガF.C.U-18) の3得点とMF青木俊輔(東福岡高)の2得点、FW福田師王(神村学園中)も得点した。

 大会は4チームずつ2グループに分かれてグループステージを行い、大会最終日の29日に順位決定戦を行う。

【リーグ戦第1節】
[グループA]
U-17マレーシア代表 1-1(PK2-3)U-19ラオス代表
U-17日本代表 7-1 鹿児島県選抜U-18

[グループB]
U-18カンボジア代表 3-7 U-19東ティモール代表
U-18ミャンマー代表 7-1 鹿児島ユナイテッドFC U-18

TOP