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帝京長岡高の主将&注目ルーキーが着用したアスレタのスパイクをクローズアップ!

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 第99回全国高校サッカー選手権ではテクニカルで攻撃的なスタイルを全面に押し出し勝利を積み重ね、ベスト4に進出した帝京長岡高。技巧派が揃うチームの中でも一際輝く存在感を放ち、攻守の中心的存在としてプレーしたMF川上航立(主将3年)。そして、高いドリブルスキルと発想力豊かなプレーでチャンスメイクするU-15日本代表候補の注目ルーキーMF廣井蘭人(1年)。帝京長岡高のキーマン2人が選手権での勝負スパイクに選んだのがアスレタのスパイクだ。そんな2人が選手権で履いたスパイクを紹介する。


 エースナンバーの14番を背負い、チームを率いたMF川上航立はアスレタ『O-Rei Futebol H003 (オーヘイ フッチボル エイチゼロゼロサン)』を着用。


 『O-Rei Futebol H003 (定価¥12,000円+税)』はアッパーに高品質マイクロファイバーを採用し、軽量でありながら優れた耐久性を併せ持ち、しなやかなフィット性も両立したスパイクだ。ホワイトのメインカラーにフラッシュグリーンの色使いが帝京長岡高のユニフォームとマッチしていたのも印象的だった。


 中足部エリアには独自フレームを格子状に張り巡らした”GRID SHELL(グリッドシェル)”機能を搭載。足の土踏まずを含む中足部域をしっかりと包み込むことで足ブレを抑制し、安定したサポート性と高いフィット性を同時に実現するのが特長。軽量でタフでありながらコスパに優れた『O-Rei Futebol H003』が川上航立のハードワークを足元から支えた。


 2回戦の履正社高との試合で後半33分に決勝ゴールを決め、チームの勝利に貢献したMF廣井蘭人はアスレタ『O-Rei Futebol T006 (オーヘイ フッチボル ティーゼロゼロロク)』を着用。


 『O-Rei Futebol T006 (定価¥15,000円+税)』は前足部にステッチレスのカンガルーレザーを採用し、天然皮革ならではの足なじみの良さを味わえるスパイクだ。カンガルーレザー内部に搭載されたグリッド形状フォームが、足指周辺の動きに自由を与え、ストレスのないフィットと柔らかなボールタッチのフィーリングをもたらすとともに、革の伸び過ぎを防ぐ役割も備えている。
カンガルーレザーの先端エリアにはラバー素材をコーティングしたプロテクションも採用されており、カンガルーレザー採用スパイクにもかかわらず、ハードに使える耐久性もあるのはポイントだ。

 
 このモデルでも中足部エリアには独自フレームを格子状に張り巡らした“GRID SHELL(グリッドシェル)”機能を搭載。グリッドシェルはアスレタ一押しのテクノロジーだ。前足部はカンガルーレザーが柔らかく足を包み込み、中足部以後はグリッドシェルがバシッと足をホールドし高い安定性をもたらす『O-Rei Futebol T006』が廣井蘭人の華麗なプレーを足元から支えた。

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