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愛知は19年全国16強の名経大高蔵が3回戦敗退。東海学園、中京大中京などが8強入り

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 令和3年度全国高校総体(インターハイ)「輝け君の汗と涙 北信越総体2021」サッカー競技(福井)愛知県予選は15日に3回戦を行い、16強が決まった。

 19年大会で優勝し、全国16強入りしている名経大高蔵高が同朋高に1-2で敗戦。昨年度の全国高校選手権に出場した東海学園高は松蔭高に4-1で快勝した。その他、21回目の全国出場を狙う中京大中京高と大同大大同高、名古屋高刈谷高、中部大学春日丘高、東邦高が準々決勝(22日)進出を決めている。

【愛知】
[3回戦]
東海学園高 4-1 松蔭高
豊田南高 1-2 大同大大同高
名古屋高 2-1(延長)岡崎城西高
大府東高 0-3 刈谷高
中部大学春日丘高 0-0(PK4-3)熱田高
中京大中京高 1-0 日本福祉大付高
東邦高 2-2(PK4-2)愛工大名電高
同朋高 2-1 名経大高蔵高

[準々決勝]
東海学園高 - 大同大大同高
名古屋高 - 刈谷高
中部大学春日丘高 - 中京大中京高
東邦高- 同朋高
●【特設】高校総体2021

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