beacon
TOP > NEWS > 記事詳細

日本代表MF遠藤航がプーマとウェア・スパイクのサプライ契約を締結!

このエントリーをはてなブックマークに追加

プーマとのパートナーシップ契約を締結したMF遠藤航

 グローバルスポーツブランドのプーマは19日、日本代表MF遠藤航とウェア・シューズのサプライヤー契約を締結したことを発表した。今後はプーマのスパイク『フューチャー 19.1』を着用する予定となっている。

 現在26歳の遠藤は2011年に湘南ベルマーレのトップチームに昇格。2011年から2014年末まで4年間アディダスのスパイクを着用。2015年から2019年4月まで約4年間ナイキのスパイクを着用した。

 今回の契約変更により、3年後に29歳で迎える2022カタールワールドカップの時期にもプーマのスパイクを着用していることが濃厚となった。2018ロシアワールドカップでは日本代表23人に選出されるも、出場機会を得られなかった悔しさを経験。自身のさらなる飛躍のために新たなチャレンジを決意したようだ。


●コパ・アメリカ(南米選手権)2019特集

TOP