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浦和DF槙野がJ1通算350試合出場到達、歴代何人目?

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 29日に行われたJ1第13節で、浦和レッズのDF槙野智章がJ1通算350試合出場を飾った。

 槙野はトップ昇格したサンフレッチェ広島で2006年にJ1デビュー。足掛け16年での到達となり、歴代では59人目の記録となる。

 なお、歴代1位はガンバ大阪のMF遠藤保仁で637試合。楢崎正剛氏の631試合、中沢佑二氏の593試合と続く。

▽J1通算出場試合数ランキング
1.637試合 遠藤保仁(G大阪)
2.631試合 楢崎正剛(名古屋)
3.593試合 中澤佑二(横浜FM)
4.574試合 阿部勇樹(浦和)
5.533試合 曽ヶ端準(鹿島)
6.525試合 小笠原満男(鹿島)
7.517試合 伊東輝悦(沼津)
8.501試合 山田暢久(浦和)
9.497試合 明神智和(長野)
10.469試合 西川周作(浦和)
11.459試合 中村憲剛(川崎F)
12.448試合 大久保嘉人(東京V)
12.448試合 山口智(京都)
14.443試合 今野泰幸(磐田)
15.430試合 森崎和幸(広島)
16.429試合 前田遼一(岐阜)
17.423試合 新井場徹(C大阪)
18.421試合 川口能活(相模原)
19.420試合 田中隼磨(松本)
20.419試合 藤田俊哉(千葉)
21.418試合 興梠慎三(浦和)
22.416試合 水本裕貴(町田)
23.404試合 佐藤寿人(千葉)
24.400試合 青木剛(熊本)
24.400試合 那須大亮(神戸)
26.395試合 田中マルクス闘莉王(京都)
27.394試合 二川孝広(栃木)
28.391試合 秋田豊(京都)
28.391試合 中村俊輔(横浜FC)
30.386試合 大岩剛(鹿島)
30.386試合 柏木陽介(浦和)
30.386試合 徳永悠平(長崎)
33.385試合 藤本主税(熊本)
33.385試合 松田直樹(横浜FM)
35.384試合 野沢拓也(仙台)
36.381試合 小村徳男(横浜FC)
36.381試合 澤登正朗(清水)
36.381試合 服部年宏(岐阜)
39.379試合 鈴木啓太(浦和)
40.374試合 駒野友一(今治)
41.371試合 柳沢敦(仙台)
42.370試合 青山敏弘(広島)
43.366試合 玉田圭司(長崎)
44.365試合 服部公太(岡山)
44.365試合 本山雅志(北九州)
46.362試合 山口素弘(横浜FC)
47.361試合 大谷秀和(柏)
47.361試合 小林祐三(鳥栖)
49.360試合 田中誠(福岡)
50.359試合 森重真人(FC東京)
51.358試合 波戸康広(横浜FM)
51.358試合 矢野貴章(栃木)
53.356試合 吉田孝行(神戸)
54.355試合 中山雅史(沼津)
55.353試合 三都主アレサンドロ(岐阜)
56.352試合 平野孝(大宮)
57.350試合 谷口博之(鳥栖)
57.350試合 茶野隆行(千葉)
57.350試合 槙野智章(浦和)
※29日現在。所属は現在もしくは最終

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